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風車との衝突事故や太陽光発電事業による生息地の消失など これらの問題は、近年急速に顕在化しています あまりに利己的な経済活動は違うのではないかと 疑問に思わざるをえません だから現状を調査・記録し、保全に活かしたい →
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命を救いたい さまざまな原因で運び込まれる傷ついた猛禽類たちがいます なんとかしたい この思いは、ずっと変わりません 後遺症により野生へ帰ることができない個体がいます 事故対策物の検証試験や輸血のドナーといった 彼らだか […]
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『命を救い、環境を守る。みんなで紡ぐ、人と希少猛禽類の共生社会』 Readyforクラウドファンディング http://readyfor.jp/projects/IRBJ5 12月1日12:00より、公開いたします。 こ […]
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中継です ヒトとオジロワシ、窓の外を眺め語り合っています 途中、叩かれてます オジロワシの友(とも)ちゃんは、 巣立ちの時期に何らかの原因で左肘を複雑骨折し、その後遺症で飛ぶことができません いつの日か、教育・普及啓発の […]
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残りわずかとなってきました 猛禽類医学研究所カレンダー2026 2530円(税込・送料無料) お早めのご注文をお勧めいたします https://irbj-calendar.stores.jp カレンダーの収益は、後遺症で […]
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Readyforクラファン& マンスリーサポーター 皆さまのご支援がケージ内の砂利・留まり木交換や、活魚給餌に繋がっています ありがとうございます! そして… ただいま『2025-2026クラウドファンディング』 […]
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人と野生猛禽類とのより良い共生を 猛禽類医学研究所マンスリーサポーター募集中 サポーター特典の一つ、2026年会員証ステッカーは11月末までにご登録いただいた方が対象となります https://readyfor.jp/p […]
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湿原は「役に立たない土地」なんかじゃない。 多様な生き物の営みと、持続する生命の循環が息づく貴重な場所であることを心得よ! “やちぼうず”さんからのメッセージをお伝えします。 メガソーラー造るべきは、ここじゃない
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スゲの株は冬でも地中や株元に生きた部分を残し、春に再び芽を出す。こうして枯れ葉が何年も堆積し、地面より少し盛り上がることで“やちぼうず”さんができあがるのだそうです。 キタサンショウウオをはじめとする両生類、昆虫、小動物 […]
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釧路湿原野生生物保護センターのまわりには、“やちぼうず”さんがたくさんいらっしゃいます ただの枯れ草なんて失礼な! 主にスゲ類(Carex)が毎年伸ばした葉が枯れ、何層にも積み重なってできた、長いながーい年月をかけて形づ […]